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- 【雑誌・新聞・ウェブ連載】
- 夕刊フジ「山田隆道の阪神バカ一代」
- 週刊BTWeekly「隆道山田のなつかしい話」
- スポーツナビ「プロ野球ニュース通信簿」
- 月刊チャージャー「山田隆道の11AM@三軒茶屋」
- マイコミジャーナル「ちょっとダメ系? 恋するB型男子」
- PCファン「スポフェチ」
- エキサイティングMAX「山田隆道の芸能界R35」
- 格闘王国「山田隆道のにわかでゴメンよ!」
- クールトランス「山田隆道の男ヂカラ」
- BUBKA「山田隆道の芸能界暮らしの手帖」
- ―ほか

- 【レギュラー出演番組】
- ラジオ「亀山つとむのかめ友SPORTS Man Day」(MBSラジオ)
- ラジオ「MBSとらぐみタイガーズライブ」(MBSラジオ)

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- 著書「雑草女に敵なし!」が月刊アフタヌーンで漫画化連載中
- 漫画版のタイトルは『雑草女』。
- 『サイコメトラーEIJI』や『シバトラ』のヒットで知られる人気漫画家・朝基まさしさんに作画を担当していただき、原作本とは趣きの異なるエンターテイメント作品に仕上げていただいております。
- 漫画雑誌『月刊アフタヌーン』は毎月25日発売なので、興味を持った方は是非書店に立ち寄ってみてください。
月刊アフタヌーン
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その他の出版物はオフィシャルブログでチェックしてください。
オフィシャルブログ[プロフィール]ページはこちら
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【プロ野球】阪神ファンだけど、それ以前にプロ野球が好きです。大阪出身でありながら、父と姉は巨人ファンで祖父と僕は阪神ファンという、敵味方入り乱れた家庭で育ったからか、アンチ巨人ではありませぬ。ちなみに僕のヒーローは今も昔も掛布雅之。あの人がいなかったら、プロ野球を好きになっていなかったような気がします。 |
【歌詞】音楽は歌詞を楽しむほうです。歌詞が好きなのは阿久悠、なかにし礼、忌野清志郎、ザ・ブルーハーツ、トータス松本、斉藤和義、cocco、aikoあたりかな……。けど、一番はさだまさしさんですね。あの人の歌詞は文学的を通り越して、完全に文学だと思う。ああいう歌詞を書ける人は他に知りません。ちなみにアーティストという言葉が嫌いです。本当の意味での芸術家なんてそういないっていうか、ろくなもんじゃないですよ。 |
【読書】小説にしろ随筆にしろ、すべての文学は筆力ありき、文章が美しくないと話にならないと思います。いくら発想力が豊かでも、文章力が拙い本は読む気になれず、そういう作品は映像や芝居の脚本にすればいいのにと思ってしまう。次に大切なことは、テーマといかに向き合っているか。つまり、アフォリズム(物事の真理)のあるビルドゥングスロマン(教養小説)、それでいて笑いのあるエンタテイメント作品が好きなんです。 |
【ボーカリスト】歌唱力のある歌い手さんが好きです。中でも一番はフィンガー5のアキラくんの少年時代のボーイソプラノ。あれは和製マイケル・ジャクソンの域を超えてたと思う。特にジャクソン5の名曲をカバーしているアルバムがあるんだけど、その頃のボーカルは鳥肌ものです。個人的には名曲『I'll Be There』のカバーがおすすめ。 |








